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isoNeck pillow(概念枕)開発の話 3

isoLife
2022/03/16

以前のストーリーに引き続き、製品の実際の製作過程についてご案内します。 

(複雑で多くの手作業が含まれる製作過程なため、私達はこの枕の開発を持続すべきか、消費者は価値を認めてくれるのかについて実際にたくさん悩みました。)


今回は工場でどのように概念枕が生産されているのかをお見せしたいと思います。



1. 首をより丈夫に支持できるインサートフォームを先に製作し、硬さをを合わせるために24時間乾燥させます。



2. その後、睡眠時に快適さを与えることができるように再びソフトフォームでインサートフォームを包む作業に入ります。

インサートフォームが正確な位置に位置できるよう、インサートフォームをソフトフォームモールドに固定する構造を研究しました。



このような作業はとても時間がかかり、制作者の人件費が多く多くかかるのは事実です。 

インサートフォームとソフトフォームのお互いに異なる硬度のために、材料配合を別々にしなければならず、毎回新しくセッティングする必要があるからです。

1つの枕を作るのにかかる時間が一般の枕より3倍以上必要になりました。


枕の製作過程で協業を行った金型工場とその他の関係者達はこのように言っていました。 

誰もこんなに難しい枕を作るのを見たことがないと言う

のです。 


しかし、開発者として私は本当に自信を持って言えます。

あなたは前にも後にも、もう一度こんな感じを与えてくれる枕に出会うのは難しいだろうと!


そうです。正直に言って、この枕に対する評価は当然人によって違うと思います。

しかし、私達は人生1/3の時間を寝ながら過ごし、より良い熟睡のために絶えず探求しなければならないと思います。 


睡眠は、私達の細胞が再生する時間であり、より深い睡眠を取ることさえできればあなたの健康は一段階アップグレードされます。 


実は、開発者である私からこの枕を使ってはるかに深く熟睡できるようになりました。


スタートアップ会社の開発者として、数年間アイソネックムーブ→アイソスパイン→アイソネックピロー(概念枕)を相次ぎ開発するため、 

度々夜勤をして、就寝時間が不規則だったのが事実です。

しかし、この枕を使ってからは本当に短いけど深く快適に眠ることができ、

首を含めて全体的な身体コンディションがとても良くなりました。 



皆さんも最初は多少異質な感じがするかと思います。

首と脊椎を支える感じが、従来の枕と違うのは事実ですから。 

でも、一度慣れて効果が出てきたら、別の枕を使うのは拒否するようになると思います。

きっと皆さんの大多数はとても満足をするようになり、一生この枕を使用することになると確信します。 



いち早くこの枕を皆さんに紹介できることを期待します。 

なのでお客様の率直なレビューと満足されている姿が見たいです。  


近々お伺いいたします

ありがとうございます。

カスタマーセンター

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商号 株式会社アイソライフ / isoLife Co.,LTD.     

通信販売業申告 第 2020-議政府ホウォン-0337号

事業内容 脊椎運動器具、機能性寝具製造輸出販売業 

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